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鈴木実歩さん
(プロデューサー)

プロデュース力は
『ひとり起業』の必須スキル

原田さん・長倉さんの魅力はなんといっても生き方が規格外なところ!こういう方々から学べる講座って他にないですよね。固定観念や狭い枠が取っ払われて、自分の世界が広がることを体感できるはずです。
SP講座での具体的な実績としては、短期間で【①自身のリブランディング】と【②人のプロデュース】という2つの成果を出すことができました。①コンセプト・キービジュアルを一新し、リブランディングに成功。②長倉顕太さんを女性マーケットにプロデュース。1日集中講座に120名以上のお申し込みをいただき、1500万円以上の売上になりました。『自分も相手も勝たせることができるプロデューススキル』は、これからもずっと使える財産になりそうです。

若山雄太さん

手取り15万から月商7000万へ!

当時の手取りは15万円その後、弱小チームや、実績ゼロの個人を短期間で変貌させたその特殊な経歴が口コミで広まり、コンサルティングの依頼が殺到。上場企業から、タレント、博士、著者、政治家、いち個人に至るまで、1000社(人)を超える多種多様なクライアントに対し指導。今年の夏には東京のお台場で10万人規模のイベント日本初の食×エンターテイメントをテーマにした大型イベント『Fight!』を開催。

坂井大志さん

Fラン大学生から
年商1億円プロデューサーに!

大学在学中からビジネスに取り組み、英語教材の販売やビジネススクールの運営を行う。その実績を買われ、とあるジャンルで日本一の塾の教育事業を任され1000名以上の指導を行う。実店舗経営者向けの経営実践会やネイルスクールのマーケティング・運営、能力開発コンテンツの販売等を手がける。また、5Gネットワークの構築や官公庁のWeb環境設計、クラウドシステムの構築などを行うIT企業のコンサルティング・プロデュースも行う。

藤木美香
(街の達人プロデューサー)

2人は現役で活躍されているプロデューサーだからこそ背中を見せてくれますし学ぶ価値があったと感じています。

ビジネスの全く新しい観点を与えてもらい、見える世界が変わりました。入って3ヶ月目で、教えられたことを素直に試してみると過去最高利益を上げることが出来ました。そして、さらなる成長の為、どういう在り方でいるか?を教えてくださったことに感謝です。原田さん、長倉さんは現役で活躍されているプロデューサーだからこそ背中を見せてくれますし学ぶ価値があったと感じています。自分の軸を明確に持たれてる2人なので、私もSP講座に入ってビジネスの軸が、見つかりました。ありがとうございます。

仁藤洋平さん

リアルビジネスからセルフプロデュースで店舗経営者たちのカリスマへ!

理容師になり5年目に、突然月商105万円の赤字店を任され、その後わずか2年で新規客数を40倍以上に増やし繁盛店に生まれ変わらせ、その後続々と新店舗を出店中。2015年4月に杉並区高円寺に出店した「Chill Chair」はオープン初月で256人の新規客を集めた。たった5席の店に新規客が毎月200人、リピート含め1000人が訪れるなどその実力は業界内外共に高い評価を受け、雑誌掲載や講演会の依頼など多数

中村麻美さん
(セラピスト/女優)

世界が一気に広がりました

原田さんプロデュースの長倉さんの紹介動画を拝見したときに、直感でご縁を感じ人生が大きく変わる根拠のない確信があり、長倉出版塾に参加しました。出版塾受講中、本格的にセラピストとして始動し、潜在意識開発の講座を開校。ニューヨーク、ハワイ、ローマ、上海など12都市を巡り、著名人や経営者などのプライベートメンタルコンサルも行い、一件、最大で年間1000万円のコンサル契約を達成。

秦由佳さん
(潜在意識研究家)

2人の学びは本質的で
一生涯残るアドバイス

実際に、お二人と関わるようになってから、仕事そのものの時間や労力は減ったのにもかかわらず、年商は1.5倍、今も順調にあがっており、今年はお二人と出会った時の2倍となりそうです。時間や労力が減ったにも関わらず、というのが重要な点です。言っていただいたことは自信になり、自分の糧となり、やる気の元にもなります。自分がブレたときはいつでもそこに戻ればいい、と思えると大切なことを忘れずにいられると感じます。

We are the 99%

2011年9月17日から
アメリカ合衆国ニューヨーク市マンハッタン区の
ウォール街において発生した

アメリカ経済界、政界に対する一連の抗議運動
『ウォール街を占拠せよ』のスローガンになったのが、

We are the 99%

という言葉。この99%は、
1970年代から、アメリカ合衆国において

上位1%の富裕層がより豊かになっていくのに対して
残り99%の中間層・貧困層を表す数字。

そして、現在では
この1%の富裕層と99%の貧困層というパラダイムに

アメリカだけでなく日本も

変わっているということ。実際に、
日本でも大ヒットした
2015年の世界的ベストセラー

トマス・ピケティの
『21世紀の資本論』

で書かれているように、

r(資本収益率)>g(経済成長率)

この式が何を表しているのか、
簡単に言うと、

資本家と労働者の経済格差が
どんどん広がっていく

ことを示しているわけです。
つまり、

お金持ちはもっとお金持ちになり、
貧乏な人はもっと貧乏になり、
中間層の人は貧困層になる

ということ。

ここで、一番怖いのが、

中間層(日本人の多くはここ)

の人たちが貧困層になるということ。
決して富裕層ではなくとも、

衣食住には困らない人たち

が貧困層になってしまうのです。
日本はかつて「一億総中流」と言われるほど
中間層の人が多い国です。

つまり、この先
日本国民ほとんどが貧困層となり
貧富の差はより大きくなっていくのです。

貧乏は遺伝する
という残酷な真実

これからトップ1%の資本家たちは、
資本(お金)を投資して

最先端技術
優秀な人の雇用

をすることで、
また一段と自分たちの資本を
大きくしていきますが、一方で、

労働者たちは、技術革新による
AI・ロボットの発達で今以上に仕事を
探すこと・稼ぐことが難しくなっていきます。

お金持ちはよりお金持ちに
貧乏な人はより貧乏になる。

この未来はそう遠くないわけです。

さらに、
この資本家と労働者という
社会構造を逆転させることは

厳しいですが現実は無理な話

です。なぜなら

富裕層であること=生まれがいいから

だからです。

裕福な家に生まれることで、
次世代に引き継がれる相続は大きくなっていきます。

裕福でない家はそもそも
相続するものもありません。

つまり、

あなたが稼がなければこの先、次世代は
もっと辛い思い・貧しい思いをするということです。

しかし、

この貧富の差は
これからもっと大きくなること

が決まってしまっています。
貧乏が遺伝するというのは残酷ですが悲しい現実なのです。

インターネットが発達するまでの時代なら、
貧乏が遺伝するというのは

変えようのない事実

だったわけですが、
2018年になった現代社会、

インターネットだけでなく
SNS、アプリ、サービスの発達のおかげで

資本力(お金)

がなくても充分に稼ぐことが
可能な時代になったのです。

それが、

今まで、お金の稼ぎ方は
大きく分けて2つしかありませんでした。

もちろん、
資本家の稼ぎ方は

お金持ちの家に生まれた人

だけの話です。

そうなると資本家ではない私たち、
つまり労働者たちは自らの時間を

売って対価としてお金をもらう
ことしかできませんでした。

時間を売るというのは、

人生を売っている

のと変わりません。

極端な話、労働でお金を稼ぐというのは

人身売買

と言っても過言ではないわけです。

しかし、ひと昔前まで私たちには

労働者になる以外、選択肢がなかった

わけですが、そこにインターネットの誕生、
発達により私たちは、

労働じゃなくてもお金を得る手段

を取ることができるようになりました。
それが、

という生き方なのです。
「何時間働いたからいくら」という
システムの外に出ることができるわけです。

それだけじゃなく、
プロデューサーというのは

  • お金がなくても
  • 能力がなくても
  • 人脈がなくても
  • スキルがなくても
  • たった1人でも

何もなくても大丈夫です!
なぜなら・・・

原田翔太も長倉顕太も、本拠地は海外、東京にも家を持ち仕事も好きなところを選んで仕事をしています。これができるのも、サラリーマンではないからこそ。
もちろん出社義務はありません、2人ともオフィスと会社を持っていますが実際に出社するのは年に数回だけ。

2人が海外に住むのも、単にリア充アピールをするためではありません。
原田翔太は今、アジアで急成長を遂げる金融大国シンガポールの最先端の情報を受け取るため。
長倉顕太は、アメリカのサンフランシスコという「Google」「Apple」「Facebook」など世界を牛耳る大企業が集まる地域の最先端情報を手に入れるため。

海外移住すらも仕事の1つで、楽しく公私混同をしているわけです。

プロデューサーの仕事は大きく言えば「お金と人を動かす」ことだけです。
だから、業務はほとんどチャットアプリがあればどこでもできるわけです。

そして、自分の得意なことや好きなことがあればそのジャンルに介入していけばいいのです。

プロデューサーは仕事を自分の好きなように選べるということ。

原田翔太と長倉顕太が海外に住むように、

・住むところ
・行くところ
・食べるもの
・見るもの

これら全てがお金に変わるネタになります。プロデューサーになれば、

「場所」「時間」「お金」

は、より自由になります。

そして、自由になった分たくさんの「場所」「時間」「お金」を使って
たくさんの経験ができるようになります。

どんな投資よりも楽しくて効率の良い上昇気流に乗れるのです。

プロデューサーは、自分の能力がなくても能力のある人にアクセスできる力があります。このたくさんの人にアクセスできる力で、普通じゃ会えないようなステージの人と繋がれるわけです。

実際に、原田翔太は政財界と繋がったり、大企業のプロデュースに関わったりしているわけです。長倉顕太も出版社時代に、多くの著者をプロデュースしベストセラー作家に育てただけでなく10年以上も一緒にビジネスを続けています。

稼げるだけでなく、これら自由度・経験など多くのものが手に入るのはプロデューサーだけなのです。

たとえ、仮想通貨で稼いでもあなた自身の人間としての成長はあるでしょうか。1人でデイトレードしているだけで本当に楽しい人生と言えるでしょうか。
商品を仕入れて、在庫を抱えながらそれを1人で売るだけのビジネスにやりがいや生きがいがあるのでしょうか。

そう。人生というトータル的な視点で、「稼げるだけでなく本当に充実した人生を送る」という意味でプロデューサーほど美味しいビジネスはありえないのです。

原田翔太のいるアジアの金融大国シンガポールの投資信託でさえ良い方で年利10%の世界です。

つまり、投資なら1,000万円あっても1年で稼げるのは100万円です。日本の投資信託なら2%〜3%と考えれば、1,000万円のお金があろうと20万ほどしか稼げないのが現実。

一方で、プロデューサーになり、「知識・経験」をお金に変える方法が手に入れれば月に30万円が自動的に毎月収益を上げる仕組みを創ることは簡単。

1年で360万
5年で720万
10年で3,600万

の利益を自動的に出すことができます。しかも、広告費・人件費など「コストはゼロ」。

プロデューサーになってしまえば、一切のリスクなしに1,000万の投資よりも3倍以上稼ぐことができてしまいます。

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